<< 必然 健体術 >>

明治神宮へ・・・・

どうしても明治神宮へ行きたくて・・・・
くわしくは下の方読んでください。

原宿なんて、あんなわさわさしてるところにある明治神宮。
だけど、お参りするたび、静かな空気、清らかな雰囲気。
そして、とても心やさしい所。

f0076438_19451779.jpg


明治神宮は恋愛にもいいと聞いたことがあるような・・・・

10代の時から大好きで、大好きな人に悩んだ時に、いつも歩いてたのは、やっぱりそうやってひかれていたのかな。

ここ数日のちょっとした自己嫌悪など、なんかいろいろ。
どうしても優しくされたい気分で行きました。
もちろん悩んでたり・・・・

偶然ではない必然

それは今日も感じました。

いろいろ考えてる頭の中で、ふっとよぎったあの人。

やはり必然なのかな?本当に飛び乗った電車の目の前に座ってました。
あまりにいるはずのない時間、路線、でも彼がいました。

話し掛けることもなく(ただびっくりしただけ)、自分でびっくりしてました。
もう新しい一歩を踏み出せということなのか、もうちょっと今のままで時間の流れるままにしろということなのか・・・・

わからないけど。
最近こういったこと多いです。

そんな自分が好きです。
シンクロといえばそうだけど、あたしはいたって普通に、神様からのプレゼントだと思ってます。
自分が前に進むための。

明治神宮とは・・・
明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后をお祀りする神社で、清らかで森厳な内苑を中心に、聖徳記念絵画館を始め数多くの優れたスポーツ施設を持つ外苑と、結婚式とセレモニー、パーティー会場の明治記念館とからなっています。

 内・外苑一帯にわたって鬱蒼と茂った緑したたる常磐の森は、神宮御鎮座にあたり、全国から献木されたおよそ10万本、365種の人工林で、面積は70万平方メートル、国民の心のふるさと、憩いの場所として親しまれています。

 初詣は例年日本一の参拝者数を集める神社としても知られます。そのほか、大相撲横綱土俵入りや、こどもの祭まで幅広い祭典と行事、厄祓い、祈願をとりおこなっております。加藤清正が掘ったと言われる清正の井や明治天皇のおぼしめしにより昭憲皇太后のために植えられた、美しい花菖蒲など、多くの見どころがあります。


 明治45年7月30日に明治天皇、大正3年4月11日には昭憲皇太后が崩御になりましたが、国民から御神霊をお祀りして、御聖徳を永遠に敬い、お慕いしたいとの熱い願いが沸き上がり、大正9年11月1日(1920年)に両御祭神と特にゆかりの深い、代々木の地に御鎮座となりました。
[PR]
by happyrose11 | 2007-03-15 19:54 | 日々のいろいろ
<< 必然 健体術 >>